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2011年 @自由が丘にて採取

ロゴ/センター
潰れ/完璧
形状/完璧
フタ/あり
処女作


アーティスト

制作年

2011年

エディション

1 / 1

メディア

廃材 on キャンバス

額付きサイズ

28.0(H)x22.0(W) x4.5(D)cm
作品価格によらず月々のレンタル代は4,800円から。

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アーティスト紹介

Thumb451 nagumo prof

名雲 康晃

名雲の作品は「缶轢」CAN•REKI といいます。彼は、路上で拾い集めた「空き缶」を作品にしています。それは自動車によって幾度も(自然)に轢かれたモノで、彼自身は洗浄行為以外は一切手を加えていません。

路上のゴミがどうしてアート作品として姿を変え、価値を持つ商品として生まれ変わるのでしょうか?
彼により、分類・整理され仔細にレイアウトし、額に収まったからでしょうか?
ギャラリーや美術館に展示されたからでしょうか?
それとも自らがアートと呼べば、それはもう「アート」となるのでしょうか?

普段誰もが「ゴミ」と思っているモノも視点を変えれば「アート作品」になってしまう。名雲の作品は、何が「アート」なのかを問いかけている様な気がします。
アーティストについて詳しく>